「2024年8月の旅」について、ざっくりとした記録を残します。
旅の詳細は、Youtubeで複数の動画に渡ってアップしています。
※Youtubeの動画と連動したいので、動画がまだUPできていない日程は、ブログの方も未記載となっています。
→ブログの更新は完了しました。
Table of Contents
基本的な旅程
- 2024年8月某日 1日目 東京(日本) → ヴィエンチャン(ラオス)
- 2024年8月某日 2日目 ヴィエンチャン
- 2024年8月某日 3日目 ヴィエンチャン
- 2024年8月某日 4日目 ヴィエンチャン
- 2024年8月某日 5日目 ヴィエンチャン
- 2024年8月某日 6日目 ヴィエンチャン
- 2024年8月某日 7日目 ヴィエンチャン
- 2024年8月某日 8日目 ヴィエンチャン → バンコク(タイ)
- 2024年8月某日 9日目 バンコク
- 2024年8月某日 10日目 バンコク
- 2024年8月某日 11日目 バンコク(タイ) → 東京(日本)
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詳細な旅程
「いちおうテキストで残しておこう」と思っている程度なので、あまり細かく書いていません😅
詳しくは動画をご覧いただけると幸いです。
2024年8月某日 1日目 東京(日本) → ヴィエンチャン(ラオス)
- 日本からヴィエンチャンへ移動。
飛行機:
11:50 NRT → 14:30 ICN (7C1101|チェジュ航空)
19:45 ICN → 23:00 VTE (7C4303|チェジュ航空) - 空港でeSIMを購入。eSIMは一つのカウンターでしか売っていなかった。
eSIM – 10 Day – 15GB : 120K KIP (約803円) - 空港で両替。
20,000 JPY → 3,000K KIP(レート:150) - 配車サービス「Loca」でホテルへ移動。
Loca: 72,000 KIP (約482円) - 近所にハンノイというものが無いか探すが見つからず大人しく寝る。
- ヤバいホテル「九号公馆」に宿泊。
宿泊場所:「九号公馆 (No.9 Mansion)」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
※2025年現在は(ホテルとしては)もう営業していませんので、↑Agodaのページは消滅しています。
2024年8月某日 2日目 ヴィエンチャン
- ヤバいホテルを脱出し、ホテルを変更。
- 「Mixay Bike」でバイクをレンタルする。1日あたり130K KIP。
- プラザホテルに併設されているマッサージ店で、27歳のベトナム人美女からマッサージを受ける。1,500K KIP、ドルなら64 USD。値段が高くなっててびっくり…。
- とあるホテル併設型のマッサージ店でマッサージを受ける。700K KIP。
- とあるホテル併設型のマッサージ店でマッサージ師をチェック。金額は700K KIPとのこと。
- とあるホテル併設方のマッサージ店でマッサージ師をチェック。
宿泊場所:「スパポーン ホテル」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 3日目 ヴィエンチャン
- ホテルを変更。
- 川路のBcel銀行で両替。
20,000 JPY → 2,976,800 KIP(レート:148.84) - バイクレンタルを延長。
- ホテル併設でなおかつ派遣型のマッサージ店でマッサージを受ける。マッサージ代:700K KIP 、部屋代:300K KIP。部屋代が高い…。ただしちゃんと清掃はされている。相当くたびれてはいるけど。
- ホテル併設型のマッサージ店でマッサージを受ける。マッサージ代:600K KIP。
宿泊場所:「Khampiane Hotel」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 4日目 ヴィエンチャン
- ランドリーをホテルに出す。ちょうど1Kg。当日中に仕上がるとのことでありがたい。ランドリー代:30K KIP。
- エアアジアでヴィエンチャンからバンコクに行く便を取る。
- マルハン銀行で両替。あのパチンコのマルハンがここでは銀行やっているとはびっくり。
20,000 JPY → 4,484,100 KIP(レート:149.47) - 初日に泊まったホテルの周辺をあらためて散策。明らかにそれっぽいマッサージ師がたまに歩いている。
- ホテル併設型のマッサージ店でマッサージを受ける。マッサージ代(部屋代込み):750K KIP。
- 夜のタートダムを見る。この周辺はひと気が少なくて寂しい感じ。
- BeerLaoのIPAを飲む。あまりIPA感がない。
宿泊場所:「Khampiane Hotel」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 5日目 ヴィエンチャン
- こまれまでの宿泊代とランドリー代を一旦精算。1,270K KIP。
- ホテル併設方のマッサージ店で、25歳のちょっと不細工だけど愛想は良いマッサージ師からマッサージを受ける。マッサージ代(部屋代込み):700K KIP。
- ガソリン満タンにする。
- ホテル併設型のマッサージ店をチラ見する。まだ時間が早すぎた。
- 「JP Fitness Center」で体を動かす。本格的なジム。1Dayの料金:60K KIP。
- 再びホテル併設型のマッサージ店に行き、マッサージをしてもらう。マッサージ代(部屋代込み):650K KIP。
- この国についてあれこれ考える。
宿泊場所:「Khampiane Hotel」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 6日目 ヴィエンチャン
- 寺院巡りをして心を浄化する。
「ワット・ミーサイ」「ワット・チャン」「ワット・オンクゥ」「ワット・ハイソーク」 - スーパーでドリップコーヒーを買って、ホテルで飲む。
- ラオスキープの手持ちがかなり心細いので、タイバーツでマッサージを受けようと思う。
- ホテル併設型のマッサージ店で値段を確認すると1,300 THBと言われ、その後交渉できなかったのでムカついて店を去る。
- 別のホテル併設型のマッサージ店で値段を確認すると1,000 THBとのことだったのでそれでマッサージを受ける。マッサージ代(部屋代込み):1,000 THB。
- 高級モール「PARKSON」「Vientiane Center」をチェックする。
宿泊場所:「Khampiane Hotel」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 7日目 ヴィエンチャン
- レンタルバイクを返却し、デポジットとして預けていたパスポートを無事に取り戻す。
- ホテル併設型のマッサージ店で、ヴィエンチャン最後のマッサージの施術を受ける。
- 日本のビデオが好きな Loca ドライバーに遭遇。
- Lao Kham Coffee で激安の 1 USD の飯を食べる。
- 最後の Beerlao を飲む。
宿泊場所:「Khampiane Hotel」ヴィエンチャン(ラオス)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 8日目 ヴィエンチャン → バンコク(タイ)
- ヴィエンチャンのホテル「Khampiane Hotel」をチェックアウト。
- ヴィエンチャンからバンコクへ移動。
飛行機:
13:50 VTE → 15:00 DMK (FD1041|AirAsia) - ドンムアン空港でeSIMを購入。8 Days Unlimited|449 THB。
- スクンビットに取ったホテルまで Bolt タクシーで移動。
- スクンビットのホテル「Studio Nana」にチェックイン。
- ナナ交差点近くの「krungsri exchange」で両替。ドンムアン空港より5%レートが良い。
40,000 JPY → 9,244 THB(レート: 0.2311) - ナナプラザをチェック。楽園🤤
- テーメーカフェをチェック。
- スクンビットに住みたい🤤
- ソイカウボーイをチェック。
- Young Placeをチェック。
- 「Club LINE 23」の関係者の男性が店先にいて、少し立ち話をした後に入店。初めて Young Place 周辺にあるカラオケ店を体験。
宿泊場所:「Studio Nana」バンコク(タイ)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 9日目 バンコク
- スクンビット・ソイ11にある「Finch Bangkok」で飯。
ウエイターからYoutube頑張ってと励まされてちょっと励みになった。 - スクンビット・ソイ13にある「The Trendy」というビルを発見。スクンビット通りには面していないビルだから、今まで存在を気が付かなかった。色々なお店が入っていて便利そうなビル。両替屋も入っていた。
- 「The Trendy」の中にある「Pari Pari Flaming Chicken」で飯。
- センセープ運河の水上バスに初めて乗る。意外にも乗り心地はよかった。そして意外にも満員。
運賃(Nana Chard Pier Station → Thonglor Pier Station):14 THB (about 0.4 USD) - kokotel Thonglor でサイドラインのマッサージを受ける。激当たりで最高やった。
マッサージ代:1,800 THB。 - バイタクでシーロムへ移動。
- タニヤの DAIICHI CLUB で元高級車ディーラーで働いていた美女に接客を受けて癒される。
合計:1,200 THB - Young Place 周辺の「Club LINE 23」で昨日の嬢を指名。今回は半個室で。しっぽり癒される。
合計:2,000 THB + Tip(金額失念) - Young Place ビルの中にある「The Lovers」で素人系のあどけなさが残る可愛い嬢に癒される。
合計:1,600 THB - Young Place ビルの中にはカラオケ店が大量に入っている。
でもビルの外では客引きをしていない。
なので、ビルの中に入って初めて、大量のカラオケ店が入居していることを知る。この点はタニヤとは全く違う。 - 「The Lovers」を出たら土砂降り。Boltタクシーが全然捕まらず(捕まってもキャンセルされる)、少し高い車にしたらすぐ捕まってちゃんと来てくれた。
- ホテル帰る前に「Nana Plaza」に寄ってビール飲む。
宿泊場所:「Studio Nana」バンコク(タイ)※Agodaのリンク。
2024年8月某日 10日目 バンコク
- ナナプラのあるスクンビット・ソイ4の「Morning Night」で昼飯。
- センセープ運河の水上バスで移動。間違って逆方向乗ったので、途中で降りて乗り換えた。
Nana Nua Pier駅 → Thonglor Pier駅。 - kokotel Thonglor でサイドラインのマッサージを受ける。年齢とスタイルはよかったんだけど、顔がちょっと不細工なのと愛嬌もなかったので不発に終わる。
マッサージ代:1,400 THB。 - 再びセンセープ運河の水上バスで移動。水上バスは気持ちいい☺️
Thonglor Pier駅 → Nana Nua Pier駅。 - ナナのアラブ街近くの「The Coffee Club」で休憩。アラブ街はごちゃごちゃしているのがいい感じ😄
- 一旦、泊まっているホテル「Studio Nana」に戻って仮眠をとって、荷物のパッキングをして、最後のお散歩に繰り出す。
- ナナプラザ横の「Stumble Inn」で晩飯。大道芸のような、謎の龍が徘徊する、ありがたいっぽいイベントが発生。
- 最後のナナプラザチェック。ラストナナプラを噛み締める🥺
- ホテルをチェックアウトして、Bolt タクシーでスワンナプーム空港へ移動。
- 悲しみの帰国💀
飛行機:
02:25 BKK → 10:55 NRT (XJ602|AirAsia)
まとめ
ヴィエンチャン
- 両替:
- 空港のレートが意外と良い。でも言い値じゃなくて、複数店回って交渉した方が良い。
- 市内だといくつかの銀行が日本円の両替サービスを行っている。銀行なので閉まる時間が早いので注意。
ちなみに日本ではパチンコで有名なマルハンが、ここラオスで銀行を営んでおり、日本円の両替レートも良さげです。
- eSIM:
- 空港では複数のSIMカウンターが開いていたが、eSIMを取り扱っていたのは一つだけだった。
- 交通普段:
- 基本はレンタルバイクが便利で安い。
- 配車サービスは「Loca」一択。でも「Loca」は意外と高いので、しょっちゅう使えない。
- 雰囲気の楽しみ方:
- 世界一何もない首都、と言われているだけある。
田舎に旅行に来た、という風に思った方が良い。
都会の細かいことを忘れて、のんびりするのに良い場所だと思う。
ヴィエンチャンに来たのは初めてではなかったけど、今回は意外とこの雰囲気にハマってしまい、不覚にも延泊を決めた。 - 田舎なので夜は早い。飲食店の閉まる時間に注意。
- 寺院がたくさんある。寺院巡りで心を洗おう。
- カフェがたくさんある。カフェで和もう。
- 欧米人旅行客が意外と多い。リゾート感を楽しみに来ているように見受けられる。
- Beerlaoをごくごく飲もう。
- 世界一何もない首都、と言われているだけある。
- 夜遊び:
- ベトナム人マッサージ師のいるしっかりしたマッサージ店は高くなってた。おいそれと遊べない。サービス精神があって安心感はあるけど。
- ホテル併設型のマッサージ店の方が安い。接客態度が悪かったり、室内が汚くても問題ないのであれば、こちらの方が安く済む。
- 空港とリバーサイドの中間ぐらいにある中国人街の探索が満足に行えなえなかったのが心残り。
バンコク
- 交通手段:センセープ運河の水上バス:
- 前々から気になっていた水上バスについに乗った。
意外と簡単に乗れるし、安い。
そして楽しい。
観光にもなる。良かった。
- 前々から気になっていた水上バスについに乗った。
- その他:
- ソイ11には外国人向けの飲食店や、クラブなどもたくさんあった。
いつか夜の様子を探りに行きたいと思った。
- ソイ11には外国人向けの飲食店や、クラブなどもたくさんあった。
- 夜遊び:
- ずっと気になっていた Young Place 界隈のカラオケ店に入ることができた。
タニヤより高い。
しかも基本的に連れ出しではないそうで。
ある程度時間をかけて嬢と仲良くできる時間的な余裕がある人(駐在員)向けなのかなぁと思う。
とはいえ、初回でも十分に心が癒された。また行きたい。 - マッサージはやっぱりサイドラインに頼ってしまった。
ゴゴやカラオケなどの連れ出し系はやっぱり高い。
サイドラインを体験すると、高いどころではなく、高すぎると感じてしまう。
でもサイドラインは嬢の当たり外れがとてもある。でも、良い業者を発見できたなら、ある程度嬢のクオリティに安心感がある。
補足1)2025年1月に大規模な摘発がありサイドラインが壊滅したようです…😢
補足2)しばらくして復活しつつあるようです。でもWebサイトでは運営されておらず、秘匿性の高いメッセージアプリで運営がされているようです。(2025年8月にメッセージアプリ上で確認)
- ずっと気になっていた Young Place 界隈のカラオケ店に入ることができた。

